2010年5月19日(水)


5月13日中日新聞社会面「聖地の風景」に宮澤の写真と原稿が掲載されました。
第62回式年遷宮記念特別展「伊勢神宮と東海のまつり」@名古屋市博物館(5/30まで)
では宮澤の伊勢神宮ー現代に生きる神話より伊勢写真を特大パネルで展示しております。
お近くの方は是非お立ち寄り下さい。(宮澤スタッフ)
2010年5月15日(土)
5月14日
昨日。いよいよ有楽町の日生劇場で初日を迎えたGackt初舞台初主演『眠狂四郎無頼控』を観賞。僕も広告用ポスターを撮影し一役を担った。
以上この一ヶ月でした。長い間アップせず、失礼しました。宮澤正明 (今、これからの自分らしい新しいblogを目指し考案中です。お楽しみに。)
2010年5月15日(土)
5月12日
朝から昨日『宮澤正明電脳写真館』で撮影した田中涼子のセレクトや打ち合わせに追われ、夕方たまっていた郵便物の整理をする。4月22日発行の『絵で見る。美しい日本の歴史』が届いていて大感激。昨年末に発行した『伊勢神宮‐現代に生きる神話』でも素晴らしい文章を書いて頂いた伊勢神宮司庁広報課の河合真如次長が著者だ。待ちに待った出版に心より御祝いを申し上げます。
そしてこちらも待ちに待った伊集院静さんの『スコアブック』だ。ちばてつや氏の画がまたイメージを増幅させる痛快野球小説だ。
2010年5月15日(土)
5月11日
週間女性自身にて興福寺で撮影した阿修羅像がポストカードと共に掲載。
2010年5月15日(土)
『上海万博』の仕事は日芸デザイン科卒で後輩のアートディレクター内藤久幹氏からの依頼だ。内藤氏とは20年前からの付き合いだ。先日出版した『太陽の国』という天皇陛下即位二十年を記念して昨年11月12日に執り行われた国民祭典の奉祝本の装丁を勤めていて、伊勢神宮の宇治橋の日の出の写真を掲載したいということで再会した。上海万博では日本産業館のコミュニケーションディレクターとして活躍中だ。
2010年5月15日(土)
5月8日
連休明けの6・7日と伊勢神宮に撮影打ち合わせ。翌日8日羽田空港より上海に出発。二泊三日の強行スケジュールで『上海万博』日本産業館のブランドイメージ広告の追加撮影だ。動画映像の撮りもあるので朝から深夜まで撮影しっぱなしだった。写真は産業館の天井電飾画。
2010年5月15日(土)
ゴールデンウィーク
上海帰国後。表紙など幾つかのレギュラー撮影をしてつかの間の連休を軽井沢で家族と過ごした。忙しくてゆっくり観賞もできなかった今年の桜を軽井沢で遅咲きの桜を堪能した。
2010年5月15日(土)
4月24日
23日千葉でのロケ終了成田空港へ移動後20時半のJAL便で上海に入国。『上海万博』の日本産業館のブランドイメージ広告撮影の為26日まで滞在。万博開始まであと一週間なのに未完成ブースが産業館も2・3有り黄金週間明けに追加撮影で再び上海に来る事に決定。
2010年5月15日(土)
4月23日
昨夜から千葉の民宿に雑誌の撮影で泊まり掛けで来ている。阿修羅かと思えば今度は生き女神7人集『中野腐女子シスターズ』だ。次世代のAKBと噂される人気オタクユニットだ。
2010年5月15日(土)
4月20日
沖縄ロケから帰京。事務所に帰ると先日撮影した阿修羅像の撮影でお伺いした興福寺の多川俊映貫首様からお手紙と貴重な本を二冊送られてきていた。感無量だった。
2010年5月15日(土)
4月19日
週刊現代の表紙で撮影した中川翔子さんが掲載された。
2010年5月15日(土)
18・19日とウェブ&モバイル版『宮澤正明電脳写真館』の撮影でアイドルの紗綾(サアヤ)を撮り下ろす。
2010年5月15日(土)
沖縄便の飛行機中で3月25日発行された伊集院静さんの『志賀越えみち』を読み始めた。表紙は小橋めぐみさんで以前広告で撮った写真が伊集院さんの目に止まり小説の表紙に使用して頂く事になった。評判の小説で5月には重版もきまった。さすがだ。
2010年5月15日(土)
4月17日
前日から二日に渡り直島にて撮影。夕方羽田空港に戻りそのまま最終沖縄便にて那覇空港へ。
2010年5月15日(土)
4月16日
香川と岡山に挟まれた瀬戸内海に浮かぶ直島にあるベネッセミュージアムの撮影の為朝一番の飛行機とフェリーを乗り継ぎ移動。3月以来二度目の来島だ。