久し振りです、今年初めての「青蕃会」なんです。折角の「日刊ゲンダイ70歳からのゴルフ改造計画」の成果をメンバーの皆様にご披露しようと勇んで早起きしてやってきましたが、まいりましたです。去年までは晴れ男と称されておりましたが、このところ雪だの嵐だのと連戦連敗の有様です。そんないい訳はともかく、苦手としているインスタートと相成りました。160ヤードのグリーンの近くまで運ぶことが出来ました。まずはこの小雪混じりの氷雨の中メンバーは、小説家の御大「三好徹」先生と編集者でこの会の幹事である「中島」さんであります。







Posted by 松吉 at 2010年3月10日(水) PM2:58 | このコメントのURL
凄まじい天気の中でのゴルフお疲れ様でした。また苦手でらっしゃる10番ホールのスタートで、1オンはならずとも良い位置にボールを運ばれたようで、素晴らしいです。
スタートホールは、どんな人でも独特の重い空気で嫌なものです。50%のショットであれば、成功です。
倉本プロも、トーナメントのスタートホールで、鉛筆とティを間違えるくらい緊張することもあるんです。
次回のラウンドは、お天気になるよう願っております。
Posted by 長友 啓典 at 2010年3月11日(木) AM8:30 | このコメントのURL
松吉さん
そうなんです、参りました。でもと言い訳しますがスコアは53・53でしたが10とか9とか大たたき以外は良い感じだったんです。師匠の言われるように右手の緊張の為に力が入ったとか原因が分るようになったのがよかったと思います。次回が楽しみです。