審査

昨日に引き続いてのJAGDAの審査会が竹芝桟橋の東京都産業会館にて行われた。数数の優秀な作品が集まり、新人賞の選考中の写真です。

天王洲の近くの高浜運河沿いでドラマのロケをしていました。対岸からなので良く分りませんがどうも、若いカップルの諍いの場面のようです。女の子が彼氏を「パシッ」と平手打ちをしていましたよ。

グリーンの蔦もこの時期、炎のような赤になるんですね。冬はどちらかと言えば、好みじゃないんですが、食べる物に関しては美味しいものがいっぱいですよね。鍋特集をやりましょう。

昨日のお酒が残っていたせいもあって、今日の審査はくたびれました。一日中立ちっぱなしで歩き回りなんですよ。日本グラフィックデザイン協会・JAGDAの審査会でした。明日もあるので早めに帰ろうと品川に行き、品川プリンスの五十三次の焼き鳥やサンに行く。

写真がピンボケで失礼しました。さきほどの黒はんぺんも美味しかったんですが、ここのつくねが独特のつくりをしているんです。塩とたれの、一本ずつにしました。ここの良いところは、おでんも頼めるしさしみも、煮物も、お鮨もも五十三次というだけあってどこからでも持って来てくれるんですよ。贔屓にしています。

葱まもいけます。写真がどうした事か写ってなくて、大根ととうふ、ロールキャベツ、こんにゃくのおでんを注文して、下仁田ネギの焼いたものもたのみました。常に研究に新しいねたをつくってくれています。

最後の最後までピンボケですんません、分りました被写体に近ずきすぎたんですな。しかもズームにしていたんです。この鯛茶漬もちゃんと撮れていればと思うと残念です。美味しさが伝わりませんものね。

東京都立産業会館というところにて、JAGDAの審査会があった。全国から応募してくるのを、30人弱の人たちで審査をします。朝から晩までおひるの弁当ぐらいは食べますが、休みなしなんですよ。くたびれます。しかもエネルギーが詰まっている作品群ですからよけいです。