ラトゥール
明治大学の大先輩A社長が渋谷に。
最高に奇麗な色合いと香り。
伝えられないもどかしさが残るが、自分が飲めればそれで良し。

ラトゥールからムートン、書きながらにして余韻が残る。

そして、打ち合わせを兼ね月島はTINへ。
カウンターにはさくらが。
「どこで折ったんや」、の問いに「ちゃんと買いました」とS店長少し不機嫌。

ご機嫌も戻り、最後はネパールの密造酒ロキシーをいただく。

「向こうではペットボトルで売られていて角が立つんですよね普通は」、と出していただいた秘蔵酒だが、この味がこれで角が立ってないかと思うと危ない感覚に包まれる。
