紫陽花
町中に咲く紫陽花発見。
もうこんな季節かと我に返る。

久しぶりに朝から走り、汗の塩辛さに危険信号を感じた。
爽快感に走り込み宣言をするが、この花が満開になる頃には雨でまた休止宣言となるだろう。
町中に咲く紫陽花発見。
もうこんな季節かと我に返る。

久しぶりに朝から走り、汗の塩辛さに危険信号を感じた。
爽快感に走り込み宣言をするが、この花が満開になる頃には雨でまた休止宣言となるだろう。
昨日は久しぶりにゴルフ。
気温は12度。
6月なのにいったいどうなっているのやら。

K師匠の豪快なラフからのスイング。
フィニッシュは少しおなかに押されて、そる感じ。

途中見つけた池の中の異空間への入り口?
ディズニー系によく出てくる不思議の国への入り口か。

ゴルフの師匠Sさん、アプローチを教えていただくが、「全く学習能力ゼロ」と最後にお褒めいただく。

それでも、少し前向きになってきたゴルフ内容に一安心。
寒さの中にも、心温まる一日であった。
昨夜は神戸のTさん、ノリダー、きしんさん達に祝福いただきました。
何となく恒例となっているレバ刺しケーキ。
今年は600g、たばこと比べてもとんでもない量。

全部はさすがに食べれなかったが、しまいにえらいことになるなと途中に思う。
本日は46歳の誕生日。
昨夜ささやかなケーキ、いやシュークリームか、お祝いをいただく。
賞味期限を過ぎているとの事(どういうこっちゃ)で食べれなかったが、これはこれで暖かく感じる。

42~3から自分の年がどうでもよくなり、毎年他人に何歳だっけと聞くことが多くなった。
次に年が一年ごとに気になるのは65歳頃からなのだろうか、それまではまるで変わらず走り続けたい物だ。
本日は打ち合わせも兼ねコウリアンタウンへ。
何年も前に2,3度来たことがあったが、街は整頓されすっかりきれいに。

商店街の中心部にある徳山物産さんのお店。

隣国なのに食に対する考え方や食材の使い方が全く違うように思う韓国。
これいいなと思う初めての物も多く小旅行気分に。
ただ辛物にちょっと弱い私には、Tシャツが一枚では足りないホットなストリートであった。
早朝より近所の鳥かごへ。
始めてここには来てみたが、狭い狭い。
一時間打ち放題で1000円。

結局250球ほど打ち大満足。
東京だったら1万円は軽く超えているだろうの打球数。
大阪の蒸し暑さとともに、汗びっしょりの日曜の朝となる。
久しぶりに東京に戻ると、やるべきことが山積み。
その一つ愛犬八五郎の散髪。

昨日は偶然夕食の席で同じとなった、Hさん元相撲協会理事。
たまたま食事中に愛犬の出産となり、自宅と携帯でてんやわんや。
結局3匹の新しい命が生まれ、楽しい宴会となった。
Hさんの太い腕には親犬にかまれた跡がいくつか、この小犬たちが大きくなる頃には、桜吹雪のようになるのではないだろうか。
今日はTさんと久しぶりに創華飯店さんへ。
久しぶりであったが、それはすさまじい美味しさであった。









これだけ食べてまるで満腹感がない中華料理、「そんなことないやろう」といわれると思うが、これほんと。
美味しい料理とはそいう物だと、つくづく勉強させられた一日であった。
艶食、月島屋のプレオープンも無事終了。
大阪北新地店いよいよ来週月曜日、17日にグランドオープン!!
店内中央には東京渋谷店とはまた違い、古い古い壺が参上。

渋谷店は桃山時代、こちらは室町時代つまり500年近く前のものとなる。
それぞれの時代のたくさんの人々が良い物と見極め、大切にされてきたからこそ現代に残る一品。
古い物をたくさん見ることは、何百年を超えて良い物を知る知識となる。
次の500年間どんな物がかわいがってもらえるか、そんなヒントにもつながるのである。
そろそろ私も大作作りに取りかかるとするか。
昨日の大阪は真夏のような日差しに、低い気温。
乾いた空気とにおいは、まるでオーストラリアのシドニーのようであった。

あまりの気持ちの良さで、いつもの道を徒歩で。
よく通る交差点にある靴屋。
「もうあかん、やめます!」
閉店売りつくしセール。
もう十年近く、いやもっとか、続いているらしい。

昨日も誰かが行っていたが、商売は企画、アイデアですよって。
こういうことなのかな?
これ、見覚えありますか?
そうです、ソウル。
同級生と作る研究会にて、久しぶりにこの旨み。

ハラミは、なかなか生では食べれないご時世ですが。

そして5人前はいける上タン。

最後はおきまりの、カルビ、ハラミ、ロース。

肉も当然だが、下味が絶妙。
おいしい工夫は見えない所にあり、無言で伝わる最高の味はやはり健在でした。
話は一転。
費用かからぬ事もあり、皆で習慣付けのトライアル。
艶食:月島屋。
スタッフ、ブログトレーニング始まり始まりです。
ラグビーの試合と同じで、日々想像もつかないアクシデントが起こる日常。
エネルギーが集まる中で、何かを動かすときには起きがちであるが、この2週間ほどめまぐるしく変わる状況には、さすがにいくつもの逆境を超えた私にとっても厳しいものがある。

信頼が薄れ信用をできなくなるものが現れたり、人を裏切る行為を目の当たりにしたり。
大概のことはいいが、こと人間についての対応は大変体力を使う。
明日はこの画のように、めげずに努力したいものだ。
ほんとに忙しい毎日。
昨日、一昨日は東京よりKくんがお店オープンに向け来阪。
遅くに作業を終え、北新地でお世話になっているお店にご挨拶に向かう。、
最初は「ぼうず」さん。
大将がラグビーをお好きで、今回のオープンを楽しみにしてくださっている。
そして2件目は「さかぐち」さん。
先日もちらっとお邪魔したのだが、Kくんが最近肉ばかり食べているということで、魚中心のお店2軒目となる。
「さかぐち」さんのカウンター前には大きな水槽があり。
ビールをオーダーし、暫しの間にその水槽を見つめていると、サザエが活発に動き回っていた。
よく見ると停滞時は両足揃え。

そして動き出すと、右。

それから左と、なんと二足歩行となっているではないか。

結構焼酎のロックをクイクイ飲んでいたK。
帰る頃には足下がふらつき千鳥足となりっていた。
右ー左左右左ー右右。
同じ二足歩行とは思えないふらつき方は、サザエのきれいな歩き方にはとうていかなわないものであった。