
東京に咲いた美しい、菜の花。
浜離宮です。
東京は意外と公園が多くて、緑も思っているよりあります。
皇居、明治神宮、新宿御苑、駒沢公園、自然教育園。
桜が楽しみです。
山村幸広

東京に咲いた美しい、菜の花。
浜離宮です。
東京は意外と公園が多くて、緑も思っているよりあります。
皇居、明治神宮、新宿御苑、駒沢公園、自然教育園。
桜が楽しみです。
山村幸広
久しぶりの大阪へ、日帰り出張。
あーーゆっくり大阪を食べ歩きたい。
とりあえず、うどんを食べて大阪の味を思い出す。
立ち食いうどん屋の美味しいこと。
堂島プリンのお店でみつけた面白いおみやげ。

くいだおれ太郎プリン。
夜はお客様と20年、通っている、「浅井 きがわ」さんへ。

ミシュランにも選ばれたそうです。
いやーーー、美味しい。
シメの「梅がゆ」が最高です。
タクシーで関西空港発羽田の最終便、22:10のJALに飛び込む。
大阪のタクシーは、5000円以上は半額です。
いつ乗っても、ガラガラなんですよ。
これも、飛ばせさせられてるんですかねえ。
羽田についたのは、23:10。
もうフラフラです。
山村幸広
中国も4日目になるとやはり胃にこたえてくるので、出来る限り、油ものを避けていく。
しかし最終日は、最後と言うことで食べまくる。
訪問先の近くのレストランに一人で入る。
メニューを見ても全くわからない。
言葉も全く通じない。
でもなんとか、頑張って、ランチに水餃子と小さな、麺を注文する。
旨いなあ。こうゆうもんが旨いんだよなあ。

中国ではご存知の通り水餃子が当たり前で、焼きは日にちがたったものを食する
場合に食べる。作りたては水餃子。

この麺も旨い。。
夕食は、現地の方の案内で、大人気のお店、DADONGへ。
北京の市内に既に3店舗。
19:30の予約で少し遅れていた。19:30分ぴったりに、電話がかかってきて、
あなたは今、いないから予約はキャンセルと伝えられた。
うーーん。世界で一番時間に厳しいお店かも。
みなさまもいかれる際は、時間厳守で。
北京は交通渋滞が激しいので、それも注意してください。
店についたのは19:35分。バーで30分ほどまったら、席を案内してくれた。
大きな大きな店はお客さんで超満員。凄い。

名物の北京ダック。
約10名ほどの従業員がガラス越しにみえる、釜で、まるでピザのように焼き上げる。
焼き上げた後、油を搾り出すのが、あっさりと食べられる要素のようだ。
本当に皮だけの部分は、砂糖をつけてそのまま食べる。
少し、肉がついている部分は、きゅうりなどと一緒に巻いて食べる。
以外と赤ワインによくあう。
帰りはNHで羽田へ。
疲れたーーーーー。
しかし、この国。 この市場。
絶対、やってやる!
山村幸広
上海から北京へ移動。
北京の中をぐるぐると移動する。
4年ぶりの北京は、なんとなく、道路渋滞が緩和されている気がしたので、
聞いてみたら、「今日は車のナンバーの下ヒトケタに「8」の数字がある車は市内には
入れない日なんですよ。中国では「8」は縁起の良い数字で一番多い。だから今日は
すいているんですよ。」
なるほど。規制をしている訳だ。いいアイデアだ。
北京も本当に変わりました。埃っぽくなくなった気がする。
中国には、目薬を必ず用意するのだが、一回も使う必要がなかった。
しかしながら、中心部の開発はまだ終わることはないようで、まだまだ開発中。

ホテルは、新しいホテルである、ヒルトン王府井を選ぶ。
素晴らしいホテルだ。
今まで、色々なヒルトンに泊まってきたが、世界一のヒルトンホテルだ。
まず部屋が広い。広々したバスタブ、洗面。そしてシャワーブースに質の良いリネン。
クロークだけで3畳くらいある。とても使い易い部屋だ。

立地も問題ない。サービスもとてもホスピタリティを感じる。
机の上におかれたお菓子のサービス。

チョコがかかったストロベリーに2段目がマカロン、3段目がチョコ。
一個しか食べなかったが、気の利いたサービスだ。
値段もリーズナブルです。ヒルトンなので。
こんな世界のヒルトンがこのれべるだったらなあ。
リッツレベルのホテルでした。
しかしながら、タクシーは全く英語が通じないし、こっちがわからないのをわかって
いるのに、中国語で話される。ちゃんと書いていかないと本当に通じない。
客先から空港に帰るのに、タクシーに乗った。教えてもらった空港の発音を必死で
言うが通じない。そして、空港を中国語で、「机場」と書くがこれも通じない。
どうしようと考えていたら、飛行機が空を飛んでいた。
空を指さして叫ぶ。
「あれ!あれ!あれ!」
すると
「おーーー。おーーー。」とうなずくドライバー通じたようだ。
そして走り出す。ほっと一安心。
また話しかけてきた。
だから中国語はわかんないんだって。
すると停止して、紙になにか書き出した。
数字の、1,2,3が見えた。
「わかった。ターミナル3だと思い答える。」
「さん!(3)」
麻雀をやっていたことがいかされた瞬間だった。
山村幸広
ホテルは、The Longmont shanhai Hotel。
虹橋空港からは15分ほど。素晴らしいホテルである。
大きなバスタブ、シャワーブース。部屋のセンスもよく、インターネット無料。
twitter,facebookは中国からアクセスできない。
値段は一泊15000円程度。サービスもファシリティも5つ星のお勧めホテル。
素晴らしいホテルだ。次回からもここにしよう。
ランチで食べた、トリフ入りショーロンポウ。ほんのり香りがする。

中国の化粧品市場は、2015年には2.5兆円規模となり日本を超えると
予想されている。
世界中の化粧品会社がこの市場を考えている。
そこに広告のマーケットは大きく存在する。
街には化粧品の広告が溢れている。


今回、中国のレストランで驚いたのは、ほとんどのレストランでワインリストが
存在し、しかも充実している事だ。中国がワインを飲み始めた。
ワインもとりあいになるだろう。
さて、そろそろ北京へ移動だ。虹橋空港へ向かう。
北京への移動には、上海航空、スターアライアンスメンバー。
素晴らしい機内サービスだった。
日系もぼやぼやしていたら、誇っていた「サービス」で完全に追いつかれてしまいます。

雨の上海を後にして、一人、北京へ向かった。
寂しかった。。。。。
山村幸広
久しぶりに中国出張に行ってきました。
羽田からNHに乗って上海へ。3時間足らずで上海へ到着。
ソウルの感覚で、中国も出張できる。
5年ほど前は、VISAも必要だったんだけどなあ。便利になった。
上海も、虹橋空港からなので、市内まで20分ほどで到着できる。
午後からはフル稼働。
古い街の風景を新しいビルが淘汰している。

中国では、日本の化粧品、粉ミルク、冷凍餃子なんかが売れているそうだ。
日本の製品=安心・安全というブランドなのである。
しかし、その「安全」というブランディングは日本企業が一丸となって守らねば
ならない。
中国の購買力はもう語る必要がないだろう。
日本の伊勢丹さんも新しい場所に移転して存在感を誇っている。

街にあふれる海外ブランド品の広告と続々とOPENするフラッグシップ店舗。

世界で最も注目されているこの市場は、最も参入が難しい市場でもある。
どうやってこの市場を攻略するか?
色々な企業が大きな壁の前に敗れ去った。
しかし、そこに魚の大群が見えている限り、狩猟民族は網を投げねばならない。
私の考える時間のほとんどは、今、この市場の事である。
やりかたがあるはずだ。
鮫島のように、「やるしかない。」
上海。この美しい夜景を、心の底から美しいと感じられるようになりたい。

サントリー様のレストランがこの建物の中にあり、素晴らしい夜景を楽しめます。
山村幸広
今、一番部下にしたい人物。
それは、このドラマ 不毛地帯の鮫島である。
実際には、不毛地帯の主人公 壱岐のキャラはこの鮫島のような男ではないだろうか。
シベリアでの過酷な10年を過ごし、大阪の商社マンとして、上がっていく人物は
私のイメージではどう考えても、この鮫島のような男である。
もちろんTV的には、唐沢さんを主役にしなければならないだろうが。
この男は凄い。情報を得るためには、ホテルの人の部屋にも忍び込む。
一番凄いと思ってのは、入札に負けて一人、ひとしきり泣く。
そして、翌日に負けた相手の所へいって、平気で手を組む。
これがビジネスマンである。
一回の負けを引きずってはいけない。
一晩泣いたら、次の日はカラッと忘れて、敵であっても利益の為に手を組む。
最高である。
まとめると、
勝つためには手段を選ばずに、やれる限りのことを全力でやる。
立場(役職)が上であっても、部下に仕事をふらずに、一人で行動し、自分で動く。
負けを引きずらずに、次の日はすぐに気持ちをコントロールできる。
世界中の相手と渡り合える。
こんな役員があなたの会社にいますか?
素晴らしい、鮫島。こんな部下がいれば、楽だろうなあ。10人もいたら大変だけど。
一人欲しい。。。
不毛地帯の続篇として、「鮫島編」を是非、お願いしたい。
山村幸広
前の会社の社長から、「あばたもエクボじゃだめだ。」 ダメなものは早く見切って
諦めろ。見切ったら、千両儲かるという幸之助さんの言葉があるそうだ。
思い入れた事業をやめて撤退する。悲しい事だ。
勇気を持って撤退して、次の新しい事をする為の時間をとるのも大切だ。
どんなに素晴らしい経営者もたくさんの失敗をしてきている。
新しいことをやるんだから、失敗するのは当たり前。
ユニクロの会長が、「自分は1勝9敗」と言っていた。
イチローも10回のうち、6回はOUTになる。
しかし、言葉の奥には、10回投げなければ、1勝できないという意がある。
撤退という判断も大切だが、一つ撤退の判断をするならば、新たにビジネスを
10個用意しておいて、新しい一個を作っていなければならない。
働く人々は新しい挑戦をするときはどんなハードワークも耐えることができる。
それが経営者の仕事である。
なぜなら、その撤退した一個のビジネスは、10回勝負して、成功した一回だからだ。
新たに、その一個を創りだすためには、10個用意しておかないといけない。
でないと、手足をもぎ取られ、胴体だけでは生きていけない。
特に我々のようなビジネスはバッターボックスに立たない人間は必要ない。
必ずいるのだが、その撤退したビジネスを批判だけする人がいる。
新しいビジネスを一つも生んだことがない人ほど、声を大きく。
何も生み出さない人には批判すらする資格はない。
でも、会社には、こんな奴が、こんな上司がたくさんいる。
人の足を引っ張って、蹴落としその空いた場所に自分の地を求める。
しかし、法則はそれを許さない。
やったことは、必ずかえってきて、同じ方法でやられる。
原理であり、真理である。
山村幸広
非常に嬉しい事です。
FastCompanyで最もイノベイティブなメディア会社として、No.1に選んで頂きました。
http://www.fastcompany.com/mic/2010/industry/most-innovative-media-companies
そして全ての業種トータルで初登場、37位に選んで頂きました!!
http://www.fastcompany.com/mic/2010
50位に、twitterですから、価値がわかって頂けると思います。
これからの、自ら生み出す事、新しい価値を創造し世界に貢献を果たす企業として
邁進致します。
本当に、、、嬉しい。。。
山村幸広
久しぶりの韓国、本当によく通った場所だ。
NHで羽田から金浦空港へ。午前中にソウルに到着。
ホテルは、定宿のインターコンチネンタルホテル。シンプルながら、使い易い部屋
が好きだ。シャワーの水圧も世界一、高い。リネンもいい。

そして朝食の時に、ジュース担当の人がいて、好みの野菜や、果物を指定して
その場で、生ジュースを作ってくれる。
世界中、色々なホテルにいったが、このサービスは見たことがない。
二日酔いに最高。
そして地下の、COEXモール。ここが買い物に散歩に丁度良い。

ランチはそのCOEXモールのキムチチャーハン。400円也。
食後に飲んだ、カフェラテが450円。この値段はいかに???
韓国の夜は、一気飲みに始まり、一気飲みに終わる。
韓国にいって夜の付き合いをせずに帰ることはできない。。。
そして、ひたすら飲む!!
なんでも、マッコリが少し流行りだしたそうだ。
どうも、日本人が飲んでいるからというのが、理由のようだ。
生マッコリというのがあって、それだと頭が痛くならないそうだ。
へべれけで、連れていかれた、シメの店。
飲んだ後の、カンナムの、うどん屋、その名も「名人」

見てください。この年期の入った鍋!
お好み焼き屋の鉄板のように、この鍋だから旨いんですよね。
ほとんど、日本の味です。これは350円です!!
酔っぱらいで店は超満員。
いいなあ、ソウルは。
帰りは、ソウルで一番好きな、店。そう金浦空港の一階のフードコート。
(2階の綺麗な方じゃないですよ。一階の奥の方。)
そこで、インスタントラーメン。320円也。
帰りの飛行機は、爆睡。
最高です。
山村幸広
新興市場へ上場する企業の売り出しによる資金調達金額が5億円に満たない。
第一生命の上場に伴なう資金調達金額は、約1兆円。
この10%でもいいので、その資金が新しい明日の大きな力となる企業へ投資され
ないだろうかと考える。
もちろん第一生命さんの株は安定的で超優良企業なのであろう。
しかしながら、明日を夢みる若者、明日の可能性にチャンスを与えるという事も大切
なのではないだろうか?
富を得たものは、その富を得たきっかけ、チャンスを与えてくれた人々、金への
恩返しのつもりで、新しい挑戦にリスクマネーを投資して欲しい。
その中から、明日のtwitter,facebook生まれるやも知れない。
今の若い挑戦者たちに明日の可能性を与えなければ、何が次の日本経済を
牽引するのであろうか?
大企業は海外しか向いいていないこの状況下の中で。
本当に必要な人にお金が渡ることは、困難な事なのであろうか?
山村幸広
このお店に通って、もう15年以上になる。
佐々木茂樹は私より一つ年下。共に上がってきた共有感を勝手にもっている。
私も彼も、駆け出しの頃はどこへいっても、最年少だったので、いつも二人で小さく
なっていた。
もう押しも押されぬ、日本を代表するトップの鮨屋となった。
今、いわゆる若手の名店といわれる鮨屋のほとんどは、この佐々木茂樹の店に
食べに来ていた。あの銀座の店も、あのミシュランの店も。。。
彼のいい所は全部、教えるところだ。仕入れ先も仕込みもなにもかも。
そして、同業者には、安くしか勘定しない。
もちろん彼がミシュランを拒否しなければ、3つ星だろう。
いや、ワインをおいてないからならないかも知れないが。

甘鯛を少しシメ、塩とすだちで頂く。

久しぶりに、新入社員から仕事を学んだトランスコスモスの奥田会長からのお誘い
で夕食。
「おまえには仕事はおしえてやらんが、味はおしえてやろう。」会長の言葉を忘れない。
東京、大阪の旨い店はほとんど、会長に連れて行ってもらい、味も食べ方も教わった。
もちろん、仕事のすべての私のエッセンスは仕込んでもらった。
私が部下にたれる講釈のほとんどは、奥田会長の受け売りである。
私のように、中途半端な人間で、しかも口は達者で、自分勝手なことばかり言ってる
ような男を、いまでも仕事があるようにして頂いたのは間違いなく奥田会長のお陰で
ある。しかも辞めて、もう10年以上たつのに、いまだに気にかけて頂いてメシに誘って
頂き、また苦しい時は黙って、相談に乗っていただける。
なんと恵まれたのであろうか。
私の父と会長は、同じ年。まさにもうひとりの父親である。(勝手に言ってます。)
息子の社長とも、年に何回かは一緒に酒を交わす。
バカな事ばっかり言って、酒を飲む。
そして、何も見えなかったインターネットという世界を全力で駆け抜けた自分達を
懐かしむ。
そして、それを今でも続けている。
まだまだ私たちは全力で駆け抜ける。
この瞬間にも、明日のFacebookになるようなサービスが生まれている。
私たちはそれを追いかける。
まだ勝負は終わっていない。
負けた。というまで、勝負は終わらない。
山村幸広
週末に、函館。
スキーに函館七尾スキー場へ。
縦に長いロングコースは中級者には結構、楽しめるスキー場だろう。
ここは、周りに宿泊施設がほとんどないので、結構すいていてコースもいい。
函館空港からバスで、約50分。
スキーと温泉で、自然に戻る。
この自然に体をあずければ、マッサージもスパも必要はない。
無音の世界で、深呼吸する。
これだけで、ストレスは飛んでいく。
雪の中は、私の場合は、クライマーズ・ハイ状態になって脳を休めるのに最適な環境。
函館空港の3階のレストランで出発まで熱燗。
最後のシメに写真の「カレーラーメン」
最高です。
なんで、もっと東京にカレーラーメンがないんだろう。
絶対、流行るのになあ。
山村幸広
久しぶりに、D社のY社長に、「萬来園」に連れていってもらう。
大井町という非常にディープな所にありながら、黒塗りの車が店の前を占拠する。
玄関の写真から、あの味、あの高級素材、あの値段は絶対に想像できない。
中に入ると、普通のカウンターに丸椅子。
ラーメンと叫ぶような店構え。
しかしながら、この店は、日本一と呼ぶにふさわしい中華料理屋である。
オープンキッチン。中華では珍しい。
いや、普通の商店街にある中華は、そういえばこのスタイルだ。
この店の最大のうりは、やはりご主人である。
ご主人が、その日のいい素材を見せて、料理方法を提案する。
「野菜食べる?」
「豆苗、青菜、もろっこいんげん、筍?」
「では、塩味にする? ちょっと辛くする? 」
こうゆう会話を繰り返し、食べたい素材を、食べたい味で楽しむ。
これが、この店の持ち味である。
そして、作る姿を、紹興酒を飲みながら、待つ。

でてくる料理はとっても美味しい。
魚も、そのあたりの鮨屋でももっていないような魚を出すし、
ステーキ屋でも食べられないような、牛肉を普通にだす。
そして、好きな味に仕立ててくれる。
平貝の炒め

めちゃめちゃ旨い!!
ねずみハタの酒蒸し。

白ネギの上から油をかけ、その上にたっぷりの香草。
グラスと比べてみてください。メチャメチャ旨い!!
いやーー、恐ろしい店です。
勘定も、いやーーー凄い。。。。
でも旨い!
最高です。
またいきたい。
日本一!!
山村幸広
PS 過去のこの店のエントリーです。
http://blog.excite.co.jp/yamamura/4539139/
なぜか、大通りを暴走するローラースケーター。

街の、チェス屋さんのショウウインドウ。よく見てください。世界の首脳のチェス版を。
ルークが、小泉さんなんですよ。

なんか、この街並みが好きなんですよ、ロンドンは。

いやーー、パリ&ロンドン。寒かったです。
これからも、世界をドタバタと走り回り、全力で仕事して、胃の続く限り
食べまくり、レポートを続けます。
山村幸広