2008年1月22日(火)
素晴らしいですねえ。ブログの女王、「しょこたん」こと中川翔子さんのブログがエキサイトでスタート致しました。
という感じで、エキサイトは今後、ブログのみならず中川翔子さんの魅力を伝えていきます。ファンのみならず今後の活動が楽しみな、中川翔子さんのオフィシャルファンコミニティサイト「しょこ☆らんど」を是非是非宜しく御願い致します!!!!
山村幸広
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しょこ☆らんど(PCサイト)
しょこたん☆ブログ
2008年1月11日(金)
エキサイトの経営会議と位置付けられているのは水曜日の午前中に行われる、通称「ディレクターミーティング」。このディレクターという言い方はエキサイトがまだ米国本社の日本法人だった頃、ようは外資系のなごりである。
よく考えれば、昔はミーティングも役員会議も、そうもちろんドキュメントも英語だった。ディレクターや、個人の評価制度を「アカウンタビリティ」など外資系会社時代の英語がいまだに色々社内に残っている。
役員と、それぞれのプロフィットセンターの代表が数字及び1週間の進捗を報告する重要な会議である。この会議の前にはグループ会社社長会議が毎週行われ、会社の数字も報告を受ける。
ディレクターミーティングメンバー、すなわち幹部メンバーを引き連れて、1月4日は初詣。大体、エキサイトの初詣は、明治神宮かこの赤坂日枝神社で行う。新しい気持ち、昨年の感謝、今年の目標を報告して祈願する。新しい年の「実感」を感じる事ができる。
大手企業では、例えば1月2日に東京から伊勢神宮に役員で移動して参拝する企業などがあるそうだから、日本企業の初詣はまあ浸透している行事といっていいであろう。エキサイトでは新入社員を迎えた4月1日に新入社員を引きつれて、神社へ参拝するので、年に二回はいくこととなる。
今年のエキサイトの決意は、「チャレンジ」と「自信の回復」。皆が今までの自信と誇りを取り戻して新たな戦いに挑み勝利するという事が今年の目標である。今年は、非常に楽しみな年になる。
参拝の後は、久し振りに幹部でランチ。赤坂見附の老舗インド料理屋さんの「タージ」に集合してカレーを頂く。あいかわらず、美味しいタンドリーチキンとカレーを堪能する。食べ過ぎて、もうカレーは見たくないと思っていても、いまやもう食べたい!!!カレーとは恐ろしい食べ物である。
皆様、よい三連休をお過ごし下さい。
山村幸広
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日枝神社
2008年1月9日(水)
業界の大先輩に赤坂の濱寿司へ連れて行って頂く。豪快なお寿司、豪快なネタの数々。個人的に気に入っている「神泉 小笹」「まさ」「なかむら」の一貫の厚さの3倍。長さも2倍であるから、ネタの体積はほぼ6倍くらいの大きさである。大きなトロを口一杯にほおばれば幸せを感じる。この日は、鯛、うにが出色の旨さであった。値段も高いだろうなあ。先輩、ご馳走様です!!
最近、やはり焼酎はどうも避けるようになってきている。酒を焼酎に変えて、体の数値がとてもよくなったのであるが、やはり日本酒は美味しい。特に美味しい鮨屋なんかにいった日には我慢ができない。焼き鳥とか、鍋料理、焼肉などには焼酎でいいんですけどね。
やっぱり旨い魚には、そして蕎麦屋では、日本酒ですわ。私の愛する酒といえば、富山「満寿泉」新潟「ひがん」福井「黒龍 石田屋」「黒龍 しずく」長野「明鏡止水」山形「ひとりよがり」新潟「麒麟山」というところであるが、山形の「十四代」もわすれてはならない。
こちらでは、この「十四代」のまあ、ほとんど手に入らない銘酒がずらっと揃っていて、一杯ずつ頂くことができた。いやーーーー、旨いです。特に初めてみる、写真の「双紅」。これは本当に半端なく美味しい酒でした。大将曰く、「まずこの酒は手にはいらないでしょう。」という事でした。
松濤の「なかだ」さんにいって、美味しいシャンパンやワインを頂いても喜んでいても、あの名物のフォアグラの酒漬けを富山の「満寿泉」大吟醸にあわせて頂けば、ロマコンもラ・ターシュもいらない。日本酒が最高!!!と思ってしまう。最高の至福の時間なのであろう。
体に悪いので、日本酒は飲んでも週に一回!!しかも2合以内ときめています。2合でもいいんだ。美味しい酒を舐めるように、ちびちび頂くのもおつなもんですねえ。日本酒の消費量が、どんどん落ちている。健康ブームに支えられ、焼酎に完全におされているが、やっぱり日本酒が旨いというのは特に私のように酒蔵を公園にして育った人間にとって変えられない事実なのである。
体に負担のかからない日本酒、、、、ないかなあ。やめられまへんわ。
山村幸広
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エキサイト検索 > 日本酒 十四代
2008年1月7日(月)
明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。
年末に一泊で苗場にいく。東京駅から1時間半の新幹線、バスで苗場まで40分と乗り継ぎ、11時前には苗場に到着。早速、スキーウエアに着替えてゲレンデへいく。
苗場といえば超混雑のイメージがあるが、ほとんどのゴンドラも、リフトも待ち時間なしでスイスイ。山頂近くまでゴンドラであがり、2000メートルを滑走する爽快さ。素晴らしいスキー場である。苗場プリンスホテルは1000室の大型ホテルであるが、満室状態。ホテルのレストランは混雑しているが、まあ正月ならしかたがない。
翌日も夕方まで滑って、足はヘロヘロ。。。昔とったなんとかで、まあまあ感覚は思い出されるが、足がついていかない。気分はウェーデルン、実態はばたばたパラレル滑走である。まあ、しかし楽しい。一泊でよかった。二泊だと、足が持たないかもしれない。
ふりしきる雪なのだが、なんだか、気分がよくなる。雪山はストレスをも吹き飛ばしてくれるようだ。寒さもまあ、ご愛嬌程度。全然問題ありません。
さて苗場プリンスホテル内で、無料で大人気のコーナーがある。それがエキサイトブロードバンドステーションである。完全無料で高速インターネットが使い放題。苗場プリンスホテルさんも、エキサイトも太っ腹!!完全無料提供なのである。本館の4号館と3号館の間ぐらいにあるエキサイトブロードバンドステーション。苗場にいったら是非、御利用下さい。
越後湯沢駅の屋台のお店の充実ぶりは、日本の駅でも有数だろう。「かに汁」「そば」「たこ焼き」「ぶたまん」「焼き鳥」「やき豚」「やきいも」「たい焼き」などなど。どれを食べていいかわからない。端から買いまくって新幹線へ。ビールの缶をプシュっとあけて、焼き鳥をほうばる。あーーーー、きてよかった。
あなたも是非、苗場へでかけよう。そこの誰かに声をかけてみよう、「私をスキーに連れて行って!!」(古いなあーーーー。)
山村幸広
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エキサイトブロードバンドカフェ
Mt.Naeba